【検証済み】無料で動画を保存できるChrome動画ダウンロード拡張機能の比較とおすすめ11選
要約: Chrome動画DL拡張11選を実機検証。対応サイト・成功率・無料制限で完全比較。
要約: 本記事では、人気のあるChrome動画ダウンロード拡張機能11個を実際に検証し、対応サイト・出力品質・安全性・動作の安定性・更新頻度の5基準で比較しました。あわせて、DRM保護のかかった配信サービスでChrome拡張が使えない理由と、代替となる専用ダウンローダーStreamFabの活用法も解説します。
結論からお伝えすると
結論を先にお伝えすると、Chrome動画ダウンロード拡張機能の中で2026年時点でも実用的に動作するのは、「Screen Recorder for Google Chrome」「Screenity」「Video DownloadHelper(一部サイト限定)」の3つです。汎用的な録画系拡張機能は多くのサイトで動作しますが、出力形式がWebmに限定される、長時間録画で不安定になるなどの制限があります。
一方、Netflix・Amazonプライムビデオ・Disney+・U-NEXT・DMM TV・YouTube PremiumなどのDRM保護がかかった主要配信サービスでは、Chrome拡張機能では動画を取得できません。これはブラウザのDRM暗号化機構(Widevineなど)が拡張機能のアクセスを遮断する仕組み上の制約で、どの拡張機能を選んでも回避はできません。
DRM対応の動画配信サービスから合法的かつ高画質で動画を保存したい場合は、専用ダウンローダーのStreamFabを検討するのが現実的な選択肢です(私的利用の範囲内で利用するのが前提です)。
本記事のおすすめ:動画サイト系=「Video DownloadHelper」「Stream Recorder」、画面録画系=「Screen Recorder for Google Chrome」「Screenity」、DRM配信サービス対応=「StreamFab(拡張機能の代替)」
本記事のChrome拡張機能 選定基準
本記事では、以下の5つの観点でChrome動画ダウンロード拡張機能を比較しています。検証は2026年5月時点のChromeウェブストア最新版を用いて、複数の配信サイトで実機テストを行いました。
- 対応サイト数:YouTube・TVer・Amazon プライムビデオ・danime・テレ朝動画など主要動画サイトでの動作可否
- 出力品質:MP4/Webm/GIFなどの保存形式、解像度、音声の有無
- インストールの安全性:Chromeウェブストア掲載の有無、開発元の信頼性、レビュー数
- 動作の安定性:長時間録画やバッチ処理での挙動、エラー発生頻度
- 更新頻度:最終アップデート日、Chromeのバージョン変更への追従性
検証に用いたテスト対象サイト
- Amazon プライムビデオ(DRM暗号化された動画配信サービス)
- danime(MPD形式のサイト)
- YouTube(無料動画共有サイト)
- テレ朝動画(M3U8形式のサイト)
- TVer(民放見逃し配信)
Chrome動画ダウンロード拡張機能 比較表
11個の拡張機能を以下の3カテゴリに分類し、対応サイト・出力形式・安全性をまとめました。
| 拡張機能 | カテゴリ | 対応サイト | 出力形式 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| StreamFab Video Downloader for Browser | 動画サイト対応 | YouTube・TVer・1000+サイト | MP4/MKV(最大8K) | Windowsのみ/無料版に制限あり |
| Stream Recorder(ストリームレコーダー) | 動画サイト対応 | TVer(M3U8系) | MP4 | DRMサイト非対応/録画が断片化 |
| Video DownloadHelper | 動画サイト対応 | 一般動画サイト(要検証) | MP4他 | 緑画面化する事例多発 |
| Cococut | 動画サイト対応 | 一部サイト | MP4 | 速度遅/再生不可ファイル多 |
| Video Downloader Plus | 動画サイト対応 | 一部サイト | MP4 | ダウンロードしたファイルが破損 |
| Screen Recorder for Google Chrome | 画面録画系 | YouTube・Amazon・テレ朝・danime | MP4/Webm | 長時間録画はWebm固定 |
| Screenity | 画面録画系 | Amazon・M3U8系(danime除く) | MP4/Webm/GIF | 10分超で編集機能オフ |
| scrnli(スクリーンキャプチャー) | 画面録画系 | Amazon・テレ朝・YouTube | Webm | 形式変換は別途必要 |
| Screeny | 画面録画系 | Amazon・danime・テレ朝・YouTube | Webm | 保存不具合が発生しやすい |
| 動画ゲッター(Douga Getter) | 動画サイト対応 | ほぼ非対応(旧人気) | MP4 | YouTube・Amazon検出不可 |
| Download Master | 動画サイト対応 | 非対応 | — | 2026年時点で動作確認できず |
動画サイト対応のChrome拡張機能 おすすめ5選
YouTubeやTVerなど、一般的な動画サイト・見逃し配信向けの拡張機能5つを紹介します。DRM保護のかかったサイトには対応していない点に注意してください。
1. StreamFab Video Downloader for Browser

StreamFab Video Downloader for Browserは、ChromeやEdgeに追加して使うブラウザ拡張型の動画ダウンローダーです。YouTubeやTVerなど、各種ストリーミングサイトをブラウザで再生するだけで動画を自動検出し、URLのコピペや専用アプリの起動なしに、その場でダウンロードを開始できます。最大8K画質や高音質音声、MP4/MKV形式に対応しており、字幕やメタデータも含めてローカルに保存できるのが強みです。
一方で、現時点ではWindowsのみ対応で、Macではまだ利用できないこと、Chromeウェブストア版ではポリシーの都合上YouTube保存機能が制限されるなど、いくつかの制約もあります。また、利用時には各配信サービスの利用規約や著作権法を守り、あくまで私的利用の範囲にとどめる必要があります。総じて、ブラウザだけで完結する手軽さと高画質ダウンロードを両立したいユーザーに向いた拡張機能だと言えるでしょう。
長所
- TVerを含めて1000以上のウェブサイトから動画を保存
- 一括ダウンロードをサポート
- 音声形式で保存したり、言語を選択したり、字幕ファイルを保存することが可能
- メタデータも保存
- 5倍以上の高速で保存可能
短所
- YouTube保存機能はEdgeのみ対応
- Windows環境のみで動作
- 無料版に制限がある
2. Stream Recorder(ストリームレコーダー)

Stream Recorder(ストリームレコーダー)拡張機能は定番として知られており、以前は使いやすかったのですが、YouTubeの動画保存には対応していません。また、暗号化された動画(例えばAmazon プライムビデオやdanime、テレ朝動画)には対応していません。キャプチャモードを試しても、これらのサイトでは動画を取得できませんでした。
ただし、TVerの録画には対応しており、MP4形式で保存できるものの、録画した動画は数秒から数分の断片に分割されてしまいます。TVerの保存を中心に検討している方は、TVer動画をダウンロードする方法の解説も参考にしてください。
長所
- TVerの録画に対応
- MP4形式で保存可能
短所
- ほとんどの暗号化動画に対応していない
- 録画は断片的になり、動画の途中で止まることがある
3. Video DownloadHelper

Video DownloadHelperは、かつて定番として人気を集めたChrome拡張機能ですが、現在ではダウンロードした多くの動画が画面の「緑のスクリーン化」を起こし、再生できない事例が多発しています。ダウンロードした動画ファイルが破損しているか、ブラウザ側で暗号化されている可能性があります。時間をかけてダウンロードしても、結局は動画が再生できないことが多いため、用途を限定して検討するのが無難です。
動作不良の詳細と対処法はVideo DownloadHelperが使えなくなった原因と対処法にまとめています。
長所
- 対応サイト数が広いとされていた(現在はほとんど動作しない)
短所
- ダウンロードした動画が再生できない(緑のスクリーン化)
- 動画ファイルが破損、または暗号化されている可能性がある
4. Cococut

CococutはVideo DownloadHelperと同様に対応サイトが多いとされていますが、ダウンロードした動画が再生できない事例が多いです。さらに、ダウンロード速度が遅く、Amazon プライムビデオやdanime動画をMP4形式で保存できてもメディアプレーヤーで再生できないという問題があります。
長所
- 一部のサイトに対応
- 動画のダウンロード操作自体は可能
短所
- ダウンロードした動画が再生できないことが多い
- ダウンロード速度が遅い
5. Video Downloader Plus

Video Downloader PlusはVideo DownloadHelperと似たタイプの拡張機能で、Amazon プライムやdanimeの動画はダウンロード操作自体は可能ですが、ダウンロードしたファイルが破損していて再生できないケースが多く見られました。テレ朝動画では広告部分はダウンロードできても、動画本体はダウンロードできません。なお、定番拡張機能としてはVideo Downloader Professionalのレビューもまとめているので、あわせて参考にしてください。
長所
- 複数の動画サイトからダウンロード操作ができる
短所
- ダウンロードした動画ファイルが再生できない事例が多い
画面録画系のChrome拡張機能 おすすめ3選
DRM保護のかかった配信サービスに対しては、ダウンロード型ではなく画面録画型の拡張機能で対応する選択肢があります。出力形式がWebm固定になるなどの制限はあるものの、対応サイトの幅は広めです。
6. Screen Recorder for Google Chrome

Screen Recorder for Google ChromeはAmazon プライムビデオ、danime、テレ朝動画、YouTubeのすべての動画録画に対応しており、暗号化された動画やM3U8、MPD形式にも対応しています。録画の成功率も高く、操作が簡単で完全無料です。デメリットとしては、バッチ録画には対応していないこと、録画ファイルにメタデータが含まれていないこと、また長時間録画した場合にWebm形式でしか保存できないことです。
長所
- 全てのテストサイトに対応
- 操作が簡単で無料
- 録画成功率が高い
短所
- バッチ録画に非対応
- 長時間録画の場合、Webm形式で保存
- 編集機能がない
7. Screenity

Screenityは機能性が高い録画拡張機能で、多くの暗号化サイト(例えばAmazon プライムビデオ)やM3U8形式の動画を録画できます。ただし、danimeでは録画に失敗しました。この拡張機能には動画編集機能もあり、Webカメラの録画にも対応しています。画面録画のサイズ選択や保存形式(MP4、Webm、GIF)の選択も可能ですが、録画時間が10分を超えると編集機能が使えなくなり、長時間の録画にはWebm形式しか保存できません。
長所
- 機能性が高い録画機能
- 動画編集機能あり
- Webカメラの録画にも対応
短所
- 録画が10分を超えるとMP4形式で保存不可
- 長時間録画時に保存失敗することがある
8. scrnli(スクリーンキャプチャーとスクリーンレコーダー)

scrnli(スクリーンキャプチャーとスクリーンレコーダー)は無料でスクリーンショットや動画の録画ができ、Amazon プライムビデオ、テレ朝動画、YouTubeでの録画に対応しています。ただし、録画した動画はWebm形式で保存され、変換機能を使わないと他の形式には変換できません。
長所
- 無料で簡単に録画可能
- いくつかの主要サイトで録画対応
短所
- Webm形式のみで保存
- 変換機能を使わないと他の形式に変換できない
その他のChrome拡張機能(動作不安定/非推奨)3選
かつて定番として人気を集めていたものの、2026年時点では動作が不安定または非推奨となった拡張機能を3つ紹介します。検証目的での試用にとどめ、メイン用途では別の選択肢を検討してください。
9. Download Master - Free Download Manager

Download Master - Free Download Managerはユーザー数が多いとされていますが、検証ではどのテストサイトにも対応しておらず、動画ダウンロード用途では機能しませんでした。動画ダウンロード目的での導入は推奨できません。
長所
- 無料で利用できる
短所
- 動画ダウンロード用途では動作しない
10. 動画ゲッター(Douga Getter)

Douga Getterはかつて人気だったChrome動画ダウンロード拡張機能ですが、現在ほとんどのサイトで機能しなくなっています。YouTubeやAmazonでは検出すらされず、danimeの動画はダウンロードできても再生できません。導入手順や旧仕様は動画ゲッターの使い方で詳しく解説しています。
長所
- 無料で安全
短所
- ほとんどの動画サイトに対応しない
11. Screeny

Screenyは、スクリーンショットや動画の録画に対応している拡張機能で、Amazon、danime、テレ朝動画、YouTubeなどのサイトでも録画が可能です。ただし、録画した動画はWebm形式で保存され、保存時に不具合が発生することが多いです。
長所
- 多くのサイトで録画が可能
- 録画機能が使いやすい
短所
- Webm形式でしか保存できない
- 保存時に動画が失われることがある
Chrome拡張機能で動画を保存できないサイトと共通の限界
Chrome動画ダウンロード拡張機能には、技術的に越えられない共通の限界があります。具体的には、以下のようなDRM(デジタル著作権管理)保護がかかった主要配信サービスでは、どの拡張機能でも動画を正常にダウンロード・再生することはできません。
- Netflix(Widevine L1 DRM)
- Amazon プライムビデオ(DRM暗号化)
- Disney+(Widevine DRM)
- U-NEXT(DRM配信)
- DMM TV(DRM配信)
- Hulu(DRM配信)
- YouTube Premium(オフライン保存用ダウンロード)
- ABEMAプレミアム(一部DRM配信)
これらのサービスは、動画ストリームをブラウザに届ける際にWidevineなどのDRM暗号化機構を介しており、Chrome拡張機能のJavaScriptからは復号後の映像データにアクセスできない仕組みになっています。画面録画系の拡張機能でも、DRMが有効な場合は再生画面が黒く録画されたり、自動的に録画が停止する設計が一般的です。
つまり、Chrome拡張機能は「DRM保護がかかっていない動画サイト」「公開公式の動画ファイル」に対しては有効ですが、DRM配信の主要動画配信サービスを対象とする場合は、別の選択肢が必要になります。
Chrome拡張機能の代わりに使える専用ダウンローダー:StreamFab

上記の通り、Chrome拡張機能にはバッチダウンロード非対応・ダウンロード速度の遅さ・録画成功率の低さ・DRM配信サービス非対応などの限界があります。より効率的・安定的にダウンロードしたい場合は、デスクトップ版の専用ダウンローダーStreamFabが選択肢になります(私的利用の範囲内での利用が前提です)。
StreamFabはAmazon プライム、Netflix、YouTubeなど、1000以上のサイトから動画をダウンロードでき、暗号化されたM3U8やMPD形式にも対応しています。高画質(最大8K)でダウンロードでき、広告を除いた本編のみ保存、字幕や音声トラックの選択も可能です。
StreamFabの主な特徴
- 1000以上のサイトに対応
- MP4/MKV形式で保存
- 複数の動画やシリーズの一括ダウンロード
- 高画質(最大8K)対応、OTTでの1080pダウンロード
- 広告を除いた本編のみ高速ダウンロード
- 字幕や音声言語の選択、字幕の個別保存
- メタデータの保存
- 自動ダウンロード機能
StreamFabの使用方法
1. StreamFabをインストールし、起動します。
2. トップアドレスバーにコピーしたURLを貼り付けるか、人気サイトのロゴをクリックしてダウンロードしたいサイトを開き、動画を再生します。

3. 数秒の解析後、ダウンロードポップアップが表示され、画質や言語を選択できます。Amazon プライムビデオのようなOTTであれば、左下でスケジュールを設定して自動ダウンロード機能を利用できます。

4. ダウンロードボタンを押してダウンロードを開始し、進行状況を「ダウンロード中」タブで確認できます。

無料体験版では、各サイトから最大3つの動画をダウンロードできます。YouTubeの動画は永久に無料でダウンロード可能ですが、無料版では画質が制限されます。
Chrome動画ダウンロード拡張機能についてよくある質問
Chrome拡張機能でYouTubeから動画をダウンロードできますか?
Chromeウェブストアの掲載ポリシー上、YouTube動画のダウンロード機能を持つ拡張機能はストアから削除される傾向にあります。検証時点でChromeウェブストアから入手できる拡張機能では、YouTube動画の直接ダウンロードに安定対応しているものはほぼありません。YouTube動画を保存したい場合は、画面録画系の拡張機能(Screen Recorder for Google Chrome、Screenityなど)か、デスクトップ版の専用ダウンローダーの利用を検討してください。
Chrome動画保存拡張機能は安全ですか?無料で使えますか?
Chromeウェブストアに掲載されている拡張機能の多くは無料で利用できます。安全性については、開発元・レビュー数・最終アップデート日・要求する権限を確認することが重要です。本記事で紹介した11個のうち、Stream Recorder、Screen Recorder for Google Chrome、Screenityなどはレビュー数が多く、定番として知られています。ただし、無料拡張機能の多くは広告や有料版アップグレード誘導が含まれているため、インストール前に概要欄を確認してください。
Video DownloadHelperの使い方は?対応サイトは?
Video DownloadHelperはChromeウェブストアからインストールし、対応サイトで動画を再生するとツールバーのアイコンが有効化される仕組みです。かつてはDailymotion・Vimeoなどの一般動画サイトに広く対応していましたが、2026年時点では多くのサイトでダウンロード後に「緑のスクリーン化」が発生し、再生できないケースが多発しています。詳しい原因と対処法はVideo DownloadHelperが使えなくなった原因と対処法を参照してください。
Chrome拡張機能で動画がダウンロードできないときの原因は?
主な原因は以下の4つです。①対象サイトがDRM保護を導入している(Netflix・Amazon プライムビデオ・Disney+・U-NEXT・DMM TVなど主要配信サービスがこれに該当)、②サイト側がストリーミング配信形式(M3U8/MPD)を変更し、拡張機能が追従していない、③拡張機能の最終アップデートが古く、Chromeの最新バージョンに対応していない、④保存形式がWebmで、お使いのプレーヤーがWebmに対応していない。①の場合は拡張機能では対応不可なので、別の選択肢(画面録画系拡張機能または専用ダウンローダー)を検討してください。
Chrome拡張機能とデスクトップ版の動画ダウンローダーはどちらが良いですか?
用途で使い分けるのが現実的です。Chrome拡張機能は「ブラウザだけで完結する手軽さ」「無料で試せる」のがメリットですが、対応サイトの幅・出力品質・DRM対応で限界があります。デスクトップ版の専用ダウンローダーは初期インストールが必要ですが、対応サイト数(1000以上)・出力画質(最大8K)・バッチダウンロード・字幕/メタデータ保存などで優位です。DRM配信の主要動画配信サービスを定常的に保存したい場合は、デスクトップ版が選択肢になります。
まとめ
本記事では、Chrome動画ダウンロード拡張機能11個を、対応サイト数・出力品質・インストールの安全性・動作の安定性・更新頻度の5基準で検証しました。2026年時点で実用的なのは、動画サイト向けの「Stream Recorder」「StreamFab Video Downloader for Browser」、画面録画系の「Screen Recorder for Google Chrome」「Screenity」「scrnli」の組み合わせで、用途に応じた使い分けが効果的です。
一方、Netflix・Amazon プライムビデオ・Disney+・U-NEXT・DMM TVなどDRM保護のかかった主要動画配信サービスでは、Chrome拡張機能では動画を保存することができません。これは技術的な限界によるもので、どの拡張機能を選んでも変わりません。これらの配信サービスから合法的かつ高画質に動画を保存したい場合は、専用ダウンローダーのStreamFabのような選択肢を検討してください(私的利用の範囲内での利用が前提です)。
また、Chromeブラウザ以外を利用している方は、Firefoxでの動画ダウンロード方法もあわせてチェックしてみてください。デスクトップアプリの選択肢としては、Hitomi Downloaderの使い方も参考になります。




